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西暦 2000 年問題に対するマイクロソフトの考え方

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製品ガイド
マイクロソフト西暦 2000 年対応情報開示リソース センターが提供する各製品の対応状況です。 この製品ガイドは、各企業の情報管理担当者が 2000 年問題の対応を検討するときの手助けとなるように作られております。

マイクロソフトは今後継続して 2000 年対応テスト結果を更新します。


マイクロソフトでは、マイクロソフト製品テスト結果を以下のカテゴリーに分類しています。

カテゴリ

説明

対応

(Compliant)

Microsoft の対応基準を満たしている製品。対応状況に応じて、次の記号が付いています。

* ユーザーの皆様が必要な操作を行うことで対応できる製品。修正プログラムのロードや文書の参照など、指示された操作を行う必要があります。

# マイクロソフトの対応基準に対して許容範囲の差異がある製品。製品の主要な機能 (データ保全性など) や安定性 (信頼性など) に影響を与えない程度に限られます。

+ 頒布予定の修正プログラムで対応できる製品。修正プログラムが公開された時点で、できるだけ早期の対応が必要です。

非対応

(Not Compliant)

Microsoftの対応基準を満たしていない製品。
テスト中

(Testing yet to be completed)

現時点で製品テストが完了していない製品、または製品テストを開始していないが将来テストの予定がある製品。
テスト予定なし

(Will not test)

対応に関するテストを行なう予定のない製品。

上記の 評価システムの対応状況分類では、必要な対応操作が行われることを前提としています。

すべてのマイクロソフト製品は米国本社であるMicrosoft Corporationの製品であるため、米国本社であるMicrosoft Corporationが西暦2000年問題を含めマイクロソフト製品に関するすべての問題について責任を負っています。すべてのマイクロソフト製品に関する西暦2000年問題関連情報は、米国本社のサイトであるhttp://www.asia.microsoft.com/technet/year2kにおいて公開されており、これが常に最新情報です。本サイトにおいて公開されている製品情報は、お客様の便宜を図るために、上記米国本社のサイトに掲載されている製品ガイドを元に作成されたものです。 本サイトは、定期的に更新されていますが、最新の情報は上記米国本社のサイトにて公開されていますので、より詳しい2000年問題の個別内容、最新の情報および日本語版製品以外のマイクロソフト製品に関する情報については米国本社の製品ガイドを参照してください。

マイクロソフト西暦 2000 年問題におけるテスト基準
マイクロソフトが 2000 年問題を分類するにあたっての詳しい内容はこのページをご覧ください

各製品の対応状況は以下のページをご覧ください。

各製品の対応の一覧につきましては以下のページをご覧ください。


  最終更新日 1999 年 7 月 5 日
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